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小豆之家:

砂漠に沈む夕陽に想う
怀念著那落日沙漠中
風を纏った君の影
你那被风缠绕著的影子
瞬きはじめる星に願う
对著开始闪烁的星星许愿
「もう一度、魔法をかけて」
「请再施展一次魔法吧」
何処へ消えた?
你去了哪里呢?
きっとこの空の何処かで…
一定在这片天空的某处吧…


星を砕く木には水を
为弄坏星星的树木灌溉
想いを砕く薔薇に愛を
为使坏的蔷薇献上爱情
君がいま笑うなら
只要你能露出微笑
もう何も何も要らない
我什麼都不需要了

砂漠に沈む夕陽に想う
思索著那落日沙漠中
君が残したあの言葉
你留下的那句话
静まりかえる星に願う
对著静静流转的星星许愿
「もう二度と、魔法を解かないで」
「请别让魔法再度解除」
ぼくが見える?
看得见我吗?
きっと涙を流したままで…
一定是泪流满面的样子吧…
星を砕く木には水を
为弄坏星星的树木灌溉
想いを砕く薔薇に愛を
为使坏的蔷薇献上爱情
君がいま笑うなら
只要你能露出微笑
もう何も要らないんだ
我真的什麼都不需要了
さあ息を吸い込んで
来吧,深吸一口气
その場所を目指して
向著那地方
響け
呼喊吧

ぼくはまた空を見るよ
我会一直看著天空
君の居る空を見るよ
会一直看著有你在的这片天空
たとえ「大切なものは、
即使「真正重要的东西,
目に見えない」としても
眼睛是看不到的」

おわり

小豆之家敬上!

小豆之家:

作曲 : 牧野純平
作词 : 牧野純平
午後3時の
下午三点
明るいひだまりで
明亮的向阳处
口を開けながら
张着嘴
眠る君もいつか
熟睡着的你 不知何时

一人で歩いて
已经独自远去
僕の元を去って
离开了我的身旁
愛するものが
心爱之物
増えていくのでしょう
还会不会越来越多呢
手をつないでいられる時間も
能够一直牵着手的时间也
明日が来るたび
在每一个明天到来时
短くなっていく
越来越短
いつの日にか
终有一天
僕はこの世を去り
我也会离开这个世界
君とまた会える
与你再会
日を待つのでしょう
而我会等着 那天的到来
あの日あの場所で
在那天 在那里
大事な人が旅立って
重要的人已起程远去
この日この場所で
在今天 在这里
愛ある暮らし始まった
我也开始了新的生活
人を想う事はさ
思念之情
今まで過ごしてきた
如今已经慢慢淡去
僕が僕じゃ

なくなることだった
也渐渐不再是那个我了
疲れた毛布を畳む
叠好 毯子
溜めた温もり終う
余温尽散
新しい朝におはよう告げて
和全新的早晨说声早安
お味噌汁ある暮らし
有味增汤的生活
日当たりの良い暮らし
阳光正好的生活
僕が求めていた理想の日常
我所追求着的理想中的每一天
休日は散歩して
休息日里散步
お風呂にゆっくり浸かる
慢慢地泡个澡
お別れの夜おやすみ告げた
和分别的夜晚说声晚安

小豆之家敬上!

小豆之家:

作曲 : mol-74
作词 : 武市和希
そんなことを少し思った
有一点点那样觉得
柔く、滲んで、触れて、心が融けた
柔和地、渗透、触碰着、心融化了
それでも
即便如此
それでも
即便如此

それでも
即便如此
こんな気持ちさえも愛しくて
连这样的感觉都会让人怜爱
あなたがくれた瞳の色や声が私を救って
是你瞳孔的的色泽以及声音拯救了我
あなたがくれた言葉や想いのすべてが私の中で生きてる
你给予我的话语和回忆的全部 都在我心中活着
いつも通りの朝になって
一如既往的清晨
いつも通りの欠伸をして
一如既往地打着哈欠
いつも通りの中に隠れている
一如既往地藏匿其中
いつか通りの朝は消えて
一如既往的清晨逐渐消失了
いつか通りの日々は消えて
一如既往的日子也渐渐消逝
いつか通りの中で涙をした
一如既往地 在其中哭泣着
それでも
即便如此
それでも
即便如此
それでも
即便如此
そんな痛みさえも愛しくて
连那样的伤痛都会让人怜爱
あなたがくれた瞳の色や声が私を救って
是你瞳孔的的色泽以及声音拯救了我
あなたがくれた言葉や想いのすべてが私のすべてだ
你给予我的话语和回忆的全部 是我的一切
あなたが流してくれた涙の意味が今なら分かるよ
你为我流下的泪水的意义 现在我总算明白了
あなたがくれた私の生きる意味が私の中で生きてる
你曾赋予我活下去的意义 都在我的心中活着
生きてる
我在活着
ありがとう
谢谢你

小豆之家敬上!

抛却技巧 尽情去自然的吟唱

音乐随身听:

【独立民谣】木小雅《雨念》

秋季适合告别,雨天适合想念。在一个雨天,想一个人。

木小雅,94年出生的水瓶座girl。大学二年级时在校创立Ukulele社团,从那时起开始尝试写歌。所学为设计专业,毕业后成为了一名设计师,在一家书店工作。业余时间依然弹琴写歌,一直以文字、音乐和设计作品,践行自己的理想主义。

一指指的拨弄 明明是落在心上

音乐随身听:

【独立民谣】Cannot Settle Down - Peter Bradley Adams

一首温柔安静钻进心里的歌儿,会让你觉得瞬间被治愈。如午后星星点点洒满阳光的树荫,抑或缓慢飘动的大朵白云。

Peter Bradley Adams是来自美国纽约布鲁克林的创作歌手,曾是独立民谣经典团体Eastmountainsouth的一员。2005年Peter选择单飞,数年来相继发行多张作品,无一不是民谣精品之作。他的嗓音真切、淳朴无华,温厚美好,抚慰人心。

呼吸之间是一切

小豆之家:

你侧目的瞬间,已恍惚数年。

小豆之家敬上!